Spark Pedalの基本操作やSparkアプリの機能を、短いチュートリアルビデオで紹介します。
1. Spark Pedal + Spark CAB 理想のオールインワン・リグを、どこへでも
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- 1/4"ケーブルでSpark Pedalのライン出力とSpark CABをつなぎます。INPUT SW.を右にスライドすると、INPUT 1と2になります。
- 演奏します。Sparkのトーンが、そのままキャビネットから鳴ります。
2. Spark Pedalのエフェクト
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- メインノブを押すとFX Modeに入ります。各ノブが1つのエフェクトカテゴリーを操作します。
- ノブを回してエフェクトの種類を選びます。さらに回すとレベルを調整できます。
関連: FX ModeとAMP Mode
3. 充電方法とバッテリー表示の見かた
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充電するときは、付属のUSB-Cケーブルをリアパネルにつなぎます。電源インジケーターがバッテリーの状態を示します。
- 緑点灯 - 電源オン、または充電完了
- 黄点灯 - バッテリー残量低下
- 赤点灯 - 充電が必要
- 各色点滅 - 充電中
関連: ハードウェアパネル
4. Spark Pedalでプリセットを保存・切り替え
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- プリセットコントロールモードになっていることを確認します。スイッチ1と2を同時に押すと、モードが切り替わります。
- スイッチ1をタップしてトーンを調整します。
- スイッチ1を長押しして保存します。
関連: プリセットコントロールとルーパーコントロール
5. ToneCloudで10万以上のトーンを探索
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- Positive Gridアカウントを作成、またはログインします。SparkアプリでToneCloudアイコンをタップします。
- ジャンルから探すか検索して、Playをタップすると試聴できます。
- プリセットをダウンロードし、Save to Hardwareでペダルに保存します。
関連: Sparkアプリ ユーザーガイド
6. Text to Toneで思い通りのトーンを瞬時に作成
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- Positive Gridアカウントを作成、またはログインします。Sparkアプリを開き、Spark AIアイコンをタップします。
- ほしいトーンを自然な言葉で説明します。
- Spark AIが瞬時にトーンを生成します。そのまま演奏できます。
- パラメーターは、ノブ、アプリ、またはSpark AIを利用して調整できます。
関連: Sparkアプリ ユーザーガイド
7. トーンを素早く作り込む:4つのノブを解説
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- メインノブを押すとAMP Modeに入ります。
- FX Mode: ノブを回して、ゴールド表記の機能(Drive、Mod、Volume、Delay、Reverb)を調整します。
- AMP Mode: ノブを回して、グレー表記の機能(Gain、Bass、Amp Type、Mid、Treble)を調整します。
- メインノブをもう一度押すとFX Modeに切り替わります。同じノブで、今度はエフェクトを操作します。
関連: FX ModeとAMP Mode
8. Wi-Fi経由でSpark Pedalのファームウェアを更新する
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関連: ファームウェア更新
各機能の詳細はSpark Pedal ユーザーガイドをご覧ください。