UJAM 単体製品の個別インストーラーについて

UJAM 単体製品の個別インストーラーについて

UJAM製品は、UJAM Appを使用してインストール、オーソライズを一括で管理できます。下記ページの手順でUJAM Appからのダウンロード、オーサライズを実行してください。


UJAM Appからのインストールが実行できない場合や、製品ごとに個別インストーラーからインストールとオーソライズを行う場合は以下の手順にてお進めください。

個別インストーラーのダウンロード

下記ページの"Direct Download Links"リストから、ご利用製品のインストーラーをダウンロードします。

Download & Installation Errors | UJAM App

*VIRTUAL PIANIST、USYNTHについては、ご所有の製品ライブラリに加えて、プラットフォームインストーラーを併せてダウンロードしてください。




製品によってはインストーラーをダウンロードするためのダウンローダーアプリケーションがダウンロードされます。その際はアプリケーションを実行し、インストーラーをダウンロードします。ダウンローダーとは別にインストーラーフォルダが作成され、ダウンロードが100%まで完了するとインストーラーを実行することができます。


ダウンロードされた製品名のインストーラーを実行し、インストールを進めてください。

インストールとオーソライズ=アクティベーション 

ダウンロードフォルダからインストーラを起動し、インストールを行ってください。Windowsでは個別インストーラーでは、VSTプラグインファイルのインストール先を指定することができます。表示されるフォルダがご利用のDAWのプラグインフォルダとして設定されていることを確認、またはフォルダをプラグインフォルダに追加してインストールをお進めください。Macではプラグインファイルは全て所定のフォルダに自動でインストールされます。

*インストール時のご注意:UJAM製品はシステムドライブのみインストールが行えます。インストール時のシステムドライブの空き容量にご注意ください。インストール完了後ライブラリデータの移動が可能です。以下ページの手順をご参考ください。

インストールが完了すると、アクティベーション前の製品であれば自動的にUJAM Appが起動し、製品のアクティベーションが実行されます。UJAM Appが自動起動しない場合は、UJAMプラグインをDAWから起動するとアクティベーションのためのログイン画面が表示されます。UJAMアカウントのログイン情報(メールアドレス、パスワード)を入力し、Authorizeボタンをクリックしてアクティベーションを実行してください。



参照元ページ

Download & Installation Errors | UJAM App

Alternative Download Sources & Legacy Versions