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Cue 機能を使用すると、チャンネルまたはバスを試聴/モニタリングできます。チャンネルまたはバスで Cue/Solo ボタンを押すと、そのソースが Cue バスに送られ、Cue バスをモニタリング用の I/O に送ることができます。どのチャンネルでも Cue が押されていない場合、Cue バスは代替ソース(通常はメインバス)から入力を受け取ります。ミュートされたチャンネルも、Cue バスには信号を送ります。
Cue チャンネルには、プラグインラックを含め、他のミックスバスのすべての機能があります。その出力は通常、オペレーターのヘッドフォンまたはモニターに接続します。
Cue のコントロールパネルは、Channel ウィンドウにあります。このページにアクセスするには、Top Bar の Clear Solo ボタンの下にある歯車アイコンをクリックします。
Cue のコントロールパネルは、6 つのセクションで構成されています。
参照元記事:eMotion LV1 Classic Console User Guide – Cue Settings(Waves)