EP-2350 TING - 6. サンプルとFXの変更(Changing the Samples and Fx)

EP-2350 TING - 6. サンプルとFXの変更(Changing the Samples and Fx)

サンプルとFXの変更

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1. TINGの接続

下部カバーを取り外し、USB-Cでコンピューターに接続してください。ハンドルを押してTINGの電源が入っていることを確認してください。

2. TINGディスク

「TINGDISK」というディスクがコンピューターに表示されます。

3. サンプル読み込み

1.WAV、2.WAV、3.WAV、4.WAVという名前のサンプルを配置できます。使用できるのはWAVサンプルのみです。サンプルはモノラルまたはステレオ、8/16/24ビットまたは32ビット浮動小数点、最大96 kHzのサンプリング周波数に対応しています。総ストレージ容量は1 MBです。

4. 再起動

コンピューターから「TINGDISK」を取り出し、TINGを再起動してください。TINGは新しいサンプルを読み込みます。より高度なサンプル機能については7.4を参照してください。

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参照元情報:TE – EP–2350 6. Changing the Samples and Fx(サンプルとFXの変更)
https://www.minet.jp/te-ep-2350-6-changing-the-samples-and-fx/

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