ヒップホップ、ローファイ、エレクトロニック、ロック、実験的なトラックなど、数え切れない楽曲で聴かれてきたカラフルなサチュレーションとエフェクトを、あなたのレコーディングに。モダンなミュージシャン、ビートメイカー、プロデューサーのために設計されたVibe Analog Machinesは、遊び心あふれるアナログサウンドをそのままDAWにもたらします。
Vibe Analog Machinesには2つのバージョンがあります:
Vibe Analog Machines
Vibe Analog Machines Essentials
Vibeプラグイン上部でマシンを選択し、下部のコントロールを調整します。選択したマシンの情報を表示するには、Infoボタンを切り替えます。
Vibe Analog Machineはドライブとトーン/ワーブルのシンプルなコントロールを提供します。Vibe Analog Machines Essentialsにはドライブコントロールのみがあります。
Vibeプラグインのインスタンス内では、ドライブ、トーン、ワーブルの各コントロール設定はマシンごとに保持されるため、マシンを切り替えても直前の設定がそのまま聞こえます。Vibeの出力レベルコントロールはマシンごとに保持されず、グローバルに設定されます。
注: ドライブ、トーン、ワーブルのパラメータをオートメーションする場合、設定はマシンごとに大きく異なって聞こえることがあります。パラメータをオートメーションした状態でマシンを切り替えると、予測できない結果になることがあります。
以下のマシンが利用可能です。説明にはTone(トーン)またはWarble(ワーブル)コントロールを備えているかどうかが記載されています。
* フルバージョンのVibe Analog Machinesでのみ利用可能です。
参照元情報:Vibe Analog Machines Manual
https://help.uaudio.com/hc/en-us/articles/25190283956500