Opalのミキサーでは、各サウンドソース(Osc. 1〜3およびNoise)のレベルを設定し、ミキサーを出た後に各ソースをどこへルーティングするかを選択できます。
これらのノブは、対応するサウンドソースのレベルを設定します。
これらのボタンでは、各サウンドソースの出力先を選択できます。ボタン下部のLEDは、現在選択されているデスティネーションを示します。
Tip:フィルタールーティングディスプレイ(Filter and Insert FXモジュールを選択した際にディスプレイパネルに表示されます)は、フィルタールーティングの設定状況を視覚的に確認できます。パネルセクションのフィルタールーティングボタンをクリックすると、このグラフィックが更新されます。逆に、グラフィック内の1、2、3、Nのラベルをクリックすると、パネルセクションのルーティングLEDインジケーターが更新されます。
参照元情報:Opal Morphing Synthesizer Manual
https://help.uaudio.com/hc/en-us/articles/4421163605908