既存のUJAMユーザー向けのロイヤルティ特典はありますか?
はい、以下のロイヤルティディスカウントオプションをご用意しています。
新規ユーザー向けの購入オプションは?
Beatmaker 3を始める準備はできましたか?お客様に合わせたフレキシブルな価格オプションをご用意しています。
価格が異なるのはなぜですか?
すでにUJAM製品をお持ちのお客様には、ディスカウントをご用意しています。「ロイヤルティ」価格は、アカウントにサインインしている場合に自動的に反映されます。
ロイヤルティステータスを得るにはどうすればよいですか?
UJAMのプラグインを1つでもお持ちであれば、ロイヤルティステータスの対象となります。UJAMウェブサイトまたはリセラーでご購入いただくか、ニュースレターにご登録いただいて受け取った無料製品をアクティベートすることでも対象になります。無料のUJAM製品でも、ロイヤルティ価格の対象となります。アカウントにサインインするだけでご利用いただけます。
UJAMの製品をすべて持っていますが、KAYAなど新しいリリースの一部だけ持っていません。
KAYAはバージョン3への移行後にリリースした製品のため、旧Beatmaker形式には存在しません。Beatmaker v2をお持ちのお客様もKAYAをご購入いただけます(これにより、お持ちのv2タイトルもすべてv3にアップグレードされ、Beatmaker 3形式ですべてのBeatmakerタイトルをご利用いただけます)。
イントロ期間はいつ終了しましたか?
イントロ期間(ディスカウント)は2025年8月3日まででした。
購入前にBeatmakerを試すことはできますか?
もちろんです。すべてのBeatmakerプラグインを7日間、制限なしで無料でお試しいただけます。UJAM Appをダウンロードするだけで始められます。
アップグレードは、v1またはv2のBeatmakerプラグインを所有しているかどうかによって異なりますか?
いいえ。v1・v2いずれのBeatmakerプラグインも、同じ価格でアップグレードの対象となります。
今後のタイトルや追加機能については?
常に新しい製品を開発しています。今後もさらに多くのタイトルをリリースする予定で、新しいBeatmakerタイトルはすべて新しいBeatmakerバージョン3形式でのリリースとなります。
Beatmakerバージョン3の新機能は何ですか?
ユーザーガイドの7ページで新機能をご紹介しています。タイトルやプリセットのナビゲーションの改善、ループブラウザ、統合されたキーマップ、個別パンニングが可能なミキサーなどが含まれます。
アップグレード後も既存のv2 Beatmakerプラグインを使用できますか?
はい。Beatmakerのアップグレードをご購入いただくと、お持ちの各レガシーBeatmakerタイトルに対応するBeatmaker 3ライセンスを付与しますが、旧バージョンもそのまま保持されます。これは古いプロジェクトを読み込む際に非常に便利です。新旧のBeatmakerプラグインは、DAW内で同時に動作させることも可能です(新しいタイトルは、プラグインリストの中で「BEATMAKER」として表示されます)。
アップグレード後、新しいBeatmakerだけを使いたい場合はどうすればよいですか?
環境を整理したい場合は、UJAM Appを使って以前のバージョンをシステムから簡単に削除できます。各プラグインの右側にある「•••」メニューから「Uninstall(アンインストール)」を選択してください。必要な場合はいつでも再インストールしていただけます。また、アカウント/製品ページには、お持ちのライセンスがすべて表示され続けます(旧バージョンは製品名の末尾に「1」または「2」が付くことで識別できます)。
インストール後、UJAM App内でBeatmakerタイトルがアクティベートされないのはなぜですか?
インストールされているバージョンとライセンスを比較してください。新バージョンは名前の下に「Version: 3.x.x」、旧バージョンは「Version: 2.x.x」と表示されます。v3ライセンスでv2プラグインをアクティベートすることはできず、その逆も同様です。ライセンスのないプラグインをインストールしている場合は、それらをアンインストールしたうえで、UJAM Appの最初のポップアップを「All Products」から「My Products」に変更すると、お持ちの製品のみを表示・インストールできます。
新しいBeatmakerプラグインがDAWに表示されないのはなぜですか?
Beatmakerバージョン2のプラグインはDAW内で個別にリストされていましたが、バージョン3はすべて1つのフレームにまとめています。「BEATMAKER」インストゥルメントを読み込み、左側のTitle Browseから任意のタイトル(例:GLOOM)を選択してください。
Beatmakerバージョン3はバージョン2よりMIDIフレーズが少ないのですか?
いいえ、そのようなことはありません。画面上のキーボードには10種類のループ(フレーズ)しか表示されませんが、Beatmakerバージョン3にはバージョン2と同じ数のMIDIフレーズを収録しています。新しいレイアウトにより、独自のカスタムループ構成を選択・整理する自由度が高まりました。また、アップグレード後も、10ループ以上が必要なワークフロー向けに引き続きバージョン2のライセンスをご利用いただけます。
MIDIマッピングを変更できますか?
Beatmaker 3のMIDIマッピングは、多くのお客様からのフィードバックに基づき、直感的で効率的なワークフローを実現するために意図的に設計しました。小型のMIDIコントローラーでも快適に動作します。個々のドラムパートのMIDIマッピングを変更することはできませんが、10個の「黒鍵」のいずれにもループを割り当てられるため、デフォルトの割り当てに限定されることはありません。
BeatmakerはNKSに対応していますか?
NKSはBeatmaker 2シリーズでは完全に対応していましたが、バージョン3では現在対応していません。
既知の問題はありますか?
以下の問題について現在調査中です。
詳細はBeatmakerの変更履歴(Changelog)をご覧ください。
ユーザーマニュアルはどこにありますか?
ユーザーガイドは、プラグイン内のInfoセクション、プラグインの製品ページ、または各製品ページに記載のリンクからご覧いただけます。
Beatmakerについてもっと詳しく知るには?
Beatmaker 3についてさらに詳しく知るためのリソースは以下のとおりです。
その他にご不明な点がある場合は?
本記事で解決しない場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参照元情報:Beatmaker version 3 | FAQ
https://support.ujam.com/hc/en-us/articles/20466006559900