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参照元情報:Waveform User Manual
https://tracktion.github.io/waveform_manual/front-matter/
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Waveform 14 - 目次(ユーザーマニュアル)
Tracktion「Waveform 14 ユーザーマニュアル」の目次です。各章は順次公開し、公開済みの章はタイトルからリンクします。「(順次公開)」と表示されている章は現在準備中です。 目次 表紙・著作権(Front Matter) 本書について(About This Book) はじめに(Introduction) クイックスタート(Quick Start) 新機能(What's New) デモプロジェクトとテンプレート(Demo Projects and Templates) ...
Waveform 動作環境
TracktionのDAW「Waveform Pro」および無償版「Waveform Free」の動作環境です。両製品は同一の動作環境となります。 動作環境(Waveform 14) macOS macOS 13 以降 64-bit Intel または Apple Silicon Windows Windows 10 または 11(64-bit) Linux 対応予定(coming soon) ご注意 動作環境はバージョンにより更新される場合があります。最新の詳細はWaveform Pro ...
Waveform 14 - Warp Time
Warp Time は、T6 で導入されたオーディオ編集オプションです。前章で説明したようにノートを分割して動かす必要はなく、ワープポイント(Warp point)をドラッグしてオーディオをタイミングに合わせて曲げたり伸ばしたりできます。単にタイミングの問題を修正するだけでなく、楽曲やループに創造的に適用して、録音したオーディオの雰囲気を変えることもできます。 実装は実際にはとてもシンプルで、Warp Time はすぐに使い始められます。 ? ヒント:T7 以降、Warp Time は ...
Waveform 14 - Groove Doctor
Groove Doctor は、録音したオーディオのタイミングを修正する機能です。演奏のビート(トランジェント)を検出し、オーディオを切断・スナップ・スムーズ化して、グリッドやグルーヴテンプレートのフィーリングに合わせて並べ直します。ドラムのテイクが少しルーズであったり、ベースラインがビートからずれたりするとき、あるいは再録音せずにライブ演奏をクリックに合わせたいときに使うツールです。 ? 注:Groove Doctor は Waveform Pro のみの機能です。Free 版や OEM ...
Waveform 14 - マクロ
目次へ戻る Waveform には、プログラム可能なショートカットだけでなく、本格的なマクロ・プログラミング環境が用意されています。複数のアクションを新しい形で組み合わせたキーボードショートカットを作成し、ワークフローを効率化できます。標準のキーボードショートカットでは要件を満たせない場合、独自のマクロを作成してキーボードショートカットに割り当てられます。 マクロは「キーボードマクロ」と考えがちですが、必ずしもキーボードショートカットに割り当てる必要はありません。メニューセクションの Run ...