操作の流れ
OP–1のワークフローは、tapeへの演奏、録音、サウンドのレイヤーを重ねることを中心に組み立てられています。synth、drum、tape、mixerの4つの主要モードが、最も多くの時間を費やすことになる場所です。synthまたはdrumを押してsynthモードまたはdrumモードに入り、keyboardでノートを演奏して音を確かめてください。望みのサウンドが得られたら、recordを押してtapeに録音します。好みに応じてレイヤーを重ね、構成を整えながら、mixerを押してトラックレベルとEQを調整してください。OP–1 fieldでの楽曲制作は、これだけシンプルです。
keyboard
keyboard上のキーを押す操作を示しています。
参照元:
https://teenage.engineering/guides/op-1#start
https://teenage.engineering/guides/op-1#keyboard
https://teenage.engineering/guides/op-1#synth
https://teenage.engineering/guides/op-1#shift