EP-2350 TING - 2. 電源の入れ方(Power On)

EP-2350 TING - 2. 電源の入れ方(Power On)

電源の入れ方

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電池を入れる
前面の2つのカバーを外し、単4形電池2本を挿入してください。USB-Cケーブル(5V / MIN 1A)でTINGに電源を供給することもできます。
電源を入れる
本体向かって左のハンドルを押すとTINGの電源が入り、点灯して電源が入っていることを知らせます。

2.1 バッテリー

USB-Cで給電している場合、EP-2350 TINGはケーブルを抜くまで電源が入ったままになります。USB給電時は電池は使用されません。電池はUSB-C経由では充電されません。

省電力モード
ハンドルを離してから5分後、EP-2350 TINGは省電力モードに入ります。
自動シャットダウン
ハンドルを離してから20分後、EP-2350 TINGは電源がオフになります。
電池インジケーター
電池の電圧が低すぎる、または電池が切れている場合はLEDが点滅し、EP-2350 TINGは起動しません。
TINGの保管
EP-2350 TINGを保管する際は電池を取り外してください。

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参照元情報:TE – EP–2350 2.Power On (電源の入れ方)
https://www.minet.jp/te-ep-2350-2-power-on/

原文(teenage engineering):EP–2350 ting guide
2. power on:https://teenage.engineering/guides/ep-2350#2-power-on
2.1 battery:https://teenage.engineering/guides/ep-2350#2.1-battery