ご注意: キャリブレーション・プロファイルの書き出し機能は、トライアル・ライセンスでは使用できません。
重要な確認事項 - Dolby Atmos Rendererへのプロファイルの書き出しは一部のユーザーにとっては非常に便利な機能です。しかし、Dolby Atmos RendererのEQとSpeaker Delay設定は必ずしも正確なキャリブレーション値に一致しない場合があり、SoundID Referenceプラグインやハードウェアへの書き出しと比較するとキャリブレーションの存在感が弱くなります。可能な場合はSoundID Referenceプラグインを使用することをお勧めします。