RX 12 Audio Editor または RX プラグインを初めて開くとき、Authorization ウィンドウが表示されます。

Sign In を選択すると、このアプリケーションがコンピューターにインストールされていれば Product Portal が開きます。Product Portal がインストールされていない場合は、Product Portal をダウンロードする Web ページに移動します。
Manual Authorization を選択すると、手動認証ウィンドウが表示されます:

Authorization ウィンドウでは次のことができます:
Trial モードでは、10 日間のトライアル期間にわたって RX 12 を評価できます。トライアル期間は、RX 12 Audio Editor または DAW/NLE で RX プラグインを初めて開いたときに始まります。Authorization ウィンドウにトライアル期間の残り日数が表示されます。Continue ボタンをクリックして Authorization ウィンドウを閉じます。
10 日間のトライアル期間が終了した後、RX 12 を Demo モードで動作させるオプションがあります。Demo モードで評価を続けるには、Demo ボタンをクリックします。
注:Demo モード中は、RX 12 Audio Editor とプラグインのすべてのコントロールとユーザー操作が無効になります。ただし、再生とオートメーションはそのまま保たれるため、既存のセッションに悪影響はありません。
Trial または Demo モードを無効にするには、有効なシリアル番号で製品を認証する必要があります。RX 12 では 3 つの認証方法を提供しています:
認証についての詳細は、サポートポータルをご覧ください。
参照元情報:Authorization
https://docs.izotope.com/rx12/en/authorization.html