歯車アイコンをクリックすると、各種の一般設定とユーザーマニュアルへの直接アクセスボタンを備えたウィンドウが開きます。

プラグインUIの最大リフレッシュレートです。
I/OのConfigとLayoutは常に表示されますが、常に編集できるわけではなく、一部の構成・フォーマットでのみ編集可能です。
現在のI/O構成です。一部のVSTホスト(主にマルチチャンネル構成への対応が限定的なホスト)でのみ利用可能です。
現在のI/O構成に基づいて利用可能なI/Oルーティングです。入力チャンネルが3チャンネル以上ある場合に、Layoutを編集できます。Layoutが既定値から変更されている場合、Inputセクションのレイアウト情報の横にアスタリスク(*)が表示されます。
ホストへのレイテンシー報告の有効/無効を切り替えます。
マルチスレッドオートメーションの有効/無効を切り替えます。
EVO ChannelではOSCを利用できます。
プラグインパラメーターのOSCコントロールおよびマッピングの有効/無効を切り替えます。
プラグインのバージョンおよびビルド番号の情報です。
ユーザーマニュアルへのクイックリンクと、プラグイン制作者のクレジットです。
参照元情報:Plugin Settings – Evo Channel
https://doc.flux.audio/evo-channel/Plugin_Settings.html